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よくある質問よくある質問
終活ってなんですか?
終活とは、誰にでもいつかは訪れる終焉を人任せにすることなく、自分らしく締めくくり、それまでの人生を生き生きと前向きに過ごすための活動です。
なぜ終活する必要があるの?
病気になったとき、介護が必要となったとき、葬儀のこと。その時に必ずしも意思を伝えることが出来るとは限りません。前もって意思を示しておくことで自分らしく、家族に迷惑をかけないために必要なのです。
終活って、いつから始めるの?
元気なうちから始めるべきです。これまでの人生を振り返り、今後の目標を決め、家族に残したいものを考えるためには、病気、ケガで不自由になったり、ましてや余命宣告されたなど後ろ向きなときには決して考えることは出来ません。
終活って、なにから始めるの?
まず思いつかれるのは「エンディングノート」ではないでしょうか?様々なもの市販されていますが、ご自分に合ったものを選び「全部書こうとせず書けるところから書く」でよいと思います。書き方のサポートもしていますのでご相談ください。
エンディングノートって必要なの?
自分を見つめ直すという意味でも重要ですが、ご家族とのコミュニケーションツールという面で重要になります。ご家族とじっくり話したり、口伝えすることが少なくなった現代だからこそ残すものであり。先のことを一緒に話、考えるものでもあります。
昔のこと覚えてない、書けない...
そんなときは、ご家族の方や親戚の方、友人と話をしてみてはいかがでしょうか。自分では覚えていないことが聞けることが多くあります。しばらく合っていない方々の顔を見がてらお出かけするのも気分転換となって良いものです。
お客様の声お客様の声
お客様の声
お別れ会から法要、葬儀後の手続きとすべてをサポートしていただき、看病から葬儀と続き、ほっと一息つく間もなく大変な手続きがあり、心身ともに疲れ切った遺族にとって、これ程有難いサポートはないと思います。
お別れ会も、メモリアルワークという形で行い、献花下さったお一人お一人と言葉を交わし、温かいお言葉をかけて下さり、改めて故人を偲ぶことができました。葬儀では、ただ悲しく無言で頭を下げるに終始しているからなおさらです。これからの葬儀は、ぜひこうであって欲しいと強く感じました。
岡崎市 鈴木様
お客様の声
「 納得のいくお別れ 」 焦らずに送ることに集中できた。
病院から母の状態が良くないと連絡があり、どうしていいかまったくわからなかったので、電話をしたところ適切に対応してくれ、こちらの希望もしっかりと聞いてくれたので、とても安心できました。
実際に事が起こった時も、事前にお話をしていたので焦ることなく母を送ることができました。何といっても自分たちの想いを形にしてくれた事で、私たちの手で母を送ってあげられたという実感がとても強く持つことができ、感謝でいっぱいです。
岡崎市 B・K様 男性(46歳)
そろそろかしら?? そうだ終活しよう!!と、思い立ったときが始めるとき!まずはご相談ください。あなたらしさの終活をサポートします。
終活生活からのお知らせ終活生活からのお知らせ
WEBサイトOPEN!! (2017年12月08日更新)
あなたの終活を細やかにサポートする終活生活のWEBサイトがオープンしました。